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参考書買い取り専門店で、高価買い取りしてくれます

いらない参考書、問題集を高く売りましょう

 

専門書はどうしていますか?専門書や問題集、参考書といった本家に眠っていませんか。

 

専門書や参考書は買うときは非常に高価なのですが、古本屋といった買い取りしてくれるお店に売却しようとするとほんとに安い値段になってしまうか、買い取り不可なんてこともありえます。買い取り価格が1冊1円なんてこともよくあります。

 

売りにいくときの交通費のほうが高くなってしまうことも・・・。

 

だけどせっかく高いお金を出して買った参考書や専門書ですからできるだけ高く売りたいですよね。だけど高く売るコツがあるのを知っていますか。しっかりと専門の買い取り店にうることで思いがけない値段がつくのです。

 

参考書、赤本、問題集といった本を売るときは普段使うようなリサイクル店ではなく、参考書の専門店を選ぶようにしましょう。

 

→専門の買取店ってどんなの?

 

オークションなどで売るよりも専門書・参考書専門の買取業者がおすすめ

専門店に売るにしても、もっと高く売るためには時期を選ぶ必要があります。問題集や参考書、赤本といった本の需要を考えてみましょう。どんなときに必要になりますか。
マンガや小説などは発売されてからなるべく早く売ったほうが値段がつきますが、参考書は早く売ったとしても値段が安くなったりします。

 

では参考書や問題集が高く売れる時期はいつでしょうか

毎年2月頃というと受験が終わったり、次の学年になるので使い終わったり、いらなくなったりして店に売りに出す人が多くなってしまいます。在庫が多くなると買い取り価格も下がります。

 

ですから問題集や参考書が必要になってくる8月前くらいから1月の間が一番買い取り価格が高くなるのです。逆に2月から7月はあまり値段が上がりません。こうして必要になる時期を選びましょう。

 

参考書の買い取り専門店は受験に必要なものや、資格取得に関わる本をかなり広く扱っています

だけど、ISBNコードがないもの、書き込みのあるものは買い取ってくれないことが多いので注意しましょう。ISBNコードというのは本の後ろにバーコードがついているものです。

 

そして書き込みのあるものはやはり買う人が嫌がるので値段がつかないことが多くなります。こうした買い取りができない本については専門店によってスタンスが違うので予め確かめてから売りにいきましょう。

 

予備校のテキストが売れるのはご存知ですか?

ただ例外として予備校のテキストになると、書き込みされていたほうが高く売れることが多いそうです。例えば学参プラザでは予備校テキストの書き込みは高価買い取りしてくれるようです。

 

そしてこのお店はISBNコードのない商品でも買い取りしてくれますので、売れないと諦めないで売ってみてはいかがでしょう。あと、小学校、中学校、高校の教科書はどのお店でも買い取り不可になっているようですので注意しましょう。

 

いらない赤本も買い取ってくれる!

そして赤本ですが、こんな前のものが売れるわけないからといって捨てていませんか。実は赤本や青本は参考書買い取り専門店でうると、年代に関わらず買い取ってくれるようです。

 

もしもう使わない赤本や青本、捨ててしまおうと思う前に一度売りにいってみてはいかがでしょうか

 

 

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